1990年-1995年度 | 1995年〜2000年度 | 2000年〜2005年度 | 2005年〜
  <1990〜1991年度>
 
1990/07/23 創立総会、披露パーティが開かれる。チャーターメンバー46名。平均年齢50.8才。 <photo>
 
1991/02/04   W.C.S.(白内障手術費用)に1000ドル支出  
02/23   チャーターナイト(国際ロータリー加盟認証状伝達式)開催登録723名(参加者650名) <photo>  
04/01   湾岸戦争難民に義援金  
05/13   W.C.S.協力に感謝し、フィリピン・ノースベイロータリークラブより2名例会に出席  
    <1991〜1992年度>  
08/19   創立1周年記念例会  
10/17   GSE歓送会 於宝塚ホテル  
1992/01/13   フィリピン・バングラディシュの災害に対し義援金  
05/18   本年度(92.4〜93.3)米山奨学生は朴孝卿さん  
06/14   一周年記念事業「芦屋川リバーサイド・クラシックチャリティコンサート」開催 心身障害児48名を招待 <photo>  
    <1992〜1993年度>  
08/03   ハンディキャップに負けないサマープログラムに協賛  
11/02   フィリピンW.C.S.プロジェクト継続を決定 (1000ドルを寄贈)  
12/07   ボスニア・クロアチア救済プロジェクトに協力  
1993/02/08   優良職場見学会(職業奉仕委員会)辰馬酒造へ  
03/01   芦屋さくらまつりに協賛金
中国ポリオ根絶計画に支援金
 
05/10   兵庫アイバンクに協力金  
06/28   RI会長賞受賞(バランスのとれたクラブ業績に)  
    <1993〜1994年度>  
07/19   芦屋サマーカーニバルに協賛金
北海道南西沖地震に義援金
 
09/06   鹿児島豪雨水害/ミシシッピー河水害に義援金  
10/04   兵庫アイバンクに協力金  
10/25   インド地震に義援金
フレッド・ホロー募金に協力金
 
1994/02/07   ロサンゼルス地震に義援金  
02/21   W.C.S.に1000ドル寄贈  
03/07   フィリピンW.C.Sのプロジェクトの上棟式にお祝いを贈呈  
03/28   英国GSEチーム団長デネット氏の歓迎会  
04/12   社会奉仕委員会主催フォーラム「環境保全」  
05/28   芦屋市「国際チャレンジデー」に参加  
    <1994〜1995年度>  
07/04   フィリピン・ノースベイにW.C.S.として1000ドル寄贈
当クラブより本年度の阪神第二分区の分区代理を選出
 
07/27   事務局をラポルテ西館12Fに移転  
08/25   クラブ奉仕フォーラム「一業種一会員制と例会出席」  
09/05   兵庫アイバンクに協力金
フィリピン・ノースベイRCに体重計、血圧計を寄贈
 
10/17   職業奉仕委員会より芦屋市消防本部の救急救命士2名を表彰  
1995/01/17   午前5時46分阪神淡路大震災発生 死者6,434名、負傷者43,792名、不明者3名という未曾有の大惨事  
01/30   「芦屋川ロータリークラブ復興特別基金」設立  
01/31   事務局再開  
02/06   災害復興特別委員会設置
三田谷学園にオーストラリア・フレンチス・フォレストRCより吹田西RCを通じ当クラブへ贈られた毛布100枚を寄贈
 
02/13   堺中RCおよび堺南RCより義援金をいただく  
03/06   仮例会場をラポルテ西館2Fのタキガワ料理サロンに移す。<photo>サンフランシスコ・カウンティーセンターRCより義援金をいただく  
03/12   大震災復興大決起集会  
03/13   全国のRC野球同好会より義援金をいただく  
04/03   正式例会再開  
04/17   週報別冊「芦屋川ロータリークラブ76日間の記録」発行  
06/05   当クラブの復興援助に対し、芦屋市長、教育長、各学校長が例会に来場され、謝辞をいただく
三田谷学園に援助金贈呈
 
06/12   静岡北RCより「ガンバレ芦屋」のバナーをいただく  
06/19   第5810地区(テキサス・南)よりお見舞いの手紙をいただく
当クラブ会員「私の阪神大震災奮闘記」出版
足長おじさんプロジェクト実施
 
       

 

     

震災後例会

芦屋川リバーサイド・クラシックチャリティコンサート

チャーターナイト

創立総会